【PR】 沿線店鋪の空席やタイムセール情報を駅サイネージで表示 変形4Kによる高い視認性の「ウルトラスレンダービジョン」を 埼玉高速鉄道の全7駅で開始

7a8733e2aaa3cc5e966e21755bc59ea1a710a057
【PR】 沿線店鋪の空席やタイムセール情報を駅サイネージで表示 変形4Kによる高い視認性の「ウルトラスレンダービジョン」を 埼玉高速鉄道の全7駅で開始

株式会社ビズライト・テクノロジー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田中 博見、証券コード:4383)は埼玉高速鉄道の駅構内で、デジタルサイネージを活用した新規メディア事業「ウルトラスレンダービジョン」を2019年10月1日から開始します。

東川口駅

東川口駅

ウルトラスレンダービジョンは、埼玉高速鉄道の全7駅に設置されたデジタルサイネージによる広告媒体です。コンテンツは広告、天気予報、行政情報、デジタルな駅の伝言板を予定しています。沿線店鋪や企業の生活者とのコンタクトポイントとしての利用はもちろん、店舗側でのスマートフォンの操作や、弊社の持つIoTセンシングやエッジAI解析技術によって、帰宅者に駅の時点で空席やタイムセール情報を提供することができます。単なる広告枠の販売にとどまらない、店鋪のIT化の現実的な提案を行っていきます。

身長を超える超縦長の筐体(高さ2.7m、幅50cm)が改札口付近に設置されています。98インチ相当で58:9という目立ちやすい画角の大画面4K液晶ディスプレイ(横600縦3840ピクセル)を使用することで、駅構内においてはこれまでにない、極めて高い視認性と臨場感を得ることができるメディアです。超縦長の画角を活かした広告訴求を手軽に利用するために、広告映像の制作とアドバイスも行います。配信システムはHTML5によるWeb-Basedサイネージでインターネットに常時接続しており、表示情報の更新をリアルタイムで行うダイナミックデジタルサイネージ(注)です。

(注)インターネットやローカルセンサーからの情報をトリガーにして、デジタルサイネージの表示内容をダイナミック(=動的)に可変できるデジタルサイネージで、今後のデジタルサイネージの主流となっていくと考えられています。

■設置場所の例
東川口駅
東川口駅

戸塚安行駅
戸塚安行駅

■株式会社ビズライト・テクノロジーについて
ハードウェアが分かるソフトウェア開発集団として、Raspberry Piをコアとした、汎用AI&IoTゲートウェイ「BHシリーズ」の提供とともに、特にエッジAIとIoT分野への取り組みを強化しています。高度なWebアプリケーション開発、サーバー構築・運用、ハードウェア技術、デジタルサイネージソリューションなど、BHシリーズを軸に、エッジコンピューティングでのAI、高度なデジタルサイネージシステムなど注力しています。2018年5月2日に東京証券取引所 TOKYO PRO Market(コード番号4383)に上場しました。

所在地: 〒101-0021
     東京都千代田区外神田2-17-2 共和ホームズ延寿御茶ノ水2階
URL  : https://bizright.co.jp/

■お問い合わせ先
株式会社ビズライト・テクノロジー
担当: 三島、藤崎、柴田
Tel : 03-3526-2090
Mail: sales@bizright.co.jp
センシングや自動投稿の仕組みは詳細ヒアリングをさせていただいてご提案いたします。